PC修理サポート業者も使っているパーティション管理ソフトの決定版
|
・データを失わず、PCでHDDとパーティションを管理できます! ・HDD⇔SSDへの移し替えが超カンタンにできます! ・ドラッグ&ドロップによる柔軟かつ調整可能なインターフェイス ・データ保護テクノロジを強化!データを安全に保ちます! |
AOMEI Partition Assistant Professionalとは
Partition Assistant Professionalは、個性的な機能が詰まったディスク総合ツールです。
・HDDからSSDへのクローン化
・USBメモリにWindowsをインストール
・回復コンソールでディスクの設定変更
1本持っていると何かと便利なソフトです。
HDD⇔SSDへの移し替えも超カンタン操作!
HDDからSSDへのクローン。安全に、かんたんに行いたいならPartition Assistantです。
案内に沿ってやっていくだけで、かんたんにクローン化することができます。

Partition Assistantはとてもかんたんに操作でき、初めての方でも分かりやすいので、失敗が少なくて済みます。MBRとGPTの相互変換もスイッチを切り替えるようにかんたんです。
MacからでもOK!USBメモリからWindowsを起動!
USBメモリで "持ち歩けるWindows" をかんたんに作成できる!
動作確認用、出先対応用、使い方はあなた次第。

Partition Assistantに搭載された「Windows To Go Creator」があれば、Windows XP以降のシステムをUSBメモリ(またはUSB接続のその他のドライブ)にインストールすることができます。
PCはもちろん、Mac用に作成することも可能です。
滅多に使わないけど残しておきたいWindows 7環境、特定ソフトを使う場合だけ使いたいWindows XPなども、USBメモリ1本で管理できてとても便利です。使い方はあなた次第です!
Windowsの回復機能として使用できる!
システム回復環境からAOMEI製品を呼び出すことも可能です。
Partition Assistantにできるパーティション管理はもちろんのこと、
AOMEI Backupperを持っていれば、バックアップ履歴からの復旧も可能です。

システムの不具合で、通常の方法では起動できなくなったWindowsでも、回復環境でPartition Assistantを使うことができます。
AOMEI Backupperを持っていれば統合させることも可能で、その場合、バックアップ履歴から復旧させることもできます。
その他の魅力的な機能
インストール台数
2台までインストール可能です。
※パソコンの買い替えなどで別のパソコンにインストールする場合は、削除した上で再インストールしてください。
動作環境
| 対応OS | Windows XP以降の32ビット・64ビット版すべて サーバ版の場合は下記の32ビット・64ビット版すべて Windows Server 2003以降 Windows Small Business Server 2003以降 Windows Home Server 2011 |
| CPU | IntelまたはAMD製CPUの500MHzまたはそれ以上 |
| メモリ | 380MB以上 |
| ディスク容量 | 約200MB以上 |
| 対応ファイルシステム | NTFS FAT32/FAT16/FAT12 exFAT/ReFS * Ext2/Ext3/Ext4 * Bitlockerと他のファイルシステム* *については、ファイルシステムのサイズを変更できませんが、クローンや移動などを実行できます。 |
| 対応ストレージ | 従来のハードディスクドライブ(HDD)、ソリッドステートドライブ(SSD)それにSSHD RAID0、RAID1、RAID5、RAID10などのハードウェアRAID IDE、SATA、iSCSI、SCSIディスク、IEEE1394(ファイヤーワイヤー)など、Windowsに認識されるすべてのストレージデバイス GPT、MBR、それに16TB以上のディスク 外付けHDD(USB1.0/2.0/3.0)、PCカード、すべてのフラッシュドライブ、サムドライブそれにその他のリムーバブルメディア 4096、2048、1024、512バイトのセクタサイズのHDD VMware、Virtual BoxそれにVirtual PCのパーティション UEFI/EFIブート |
サポートについて
商品の詳細に関するご質問は、販売代理店のノイテックスへ直接お問い合せください。
>>AOMEI製品 お問い合わせメールフォーム
※AOMEI製品に関するお問い合わせは、クリックして表示された「AOMEI製品 お問い合わせ窓口」のページから商品名を記載の上で質問を送るようにしてください。


